振付師紹介

  • SHINICHIRO

    高1からダンスを始め、半年後に初めて出場したダンスコンテストで優勝を修める。高校卒業後プロダンサーを目指して北海道から上京。ストリートダンスシーンで数々のダンスコンテストに出場し優秀な成績を残し獲得賞金は100万円以上。RAVE2001などのダンス番組にも出演し、人気、実力、共に頭角を現し一躍有名ダンサーとなる

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  • NANA

    幼少よりバレエに興味を持った彼女は2歳半で既に初舞台、そのままダンスに魅了され15歳で出会ったバハマ人ジャスダンサーに師事するようになり自らの天職はダンスであると天命を受ける。その後NewYorkへ渡りJAZZ・HIPHOPなど様々なジャンルを吸収し更に視野を広げダンスの可能性を模索する。

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  • TSUYOSHI

    海外で幼少期を過ごした彼の発想、感覚はどこか日本人離れした物がありdance、振付も他とは一味も二味も違った天才肌的なテイストを醸し出す。初めてダンスに目を奪い合われたのは1990年TVのコーナー『ダンス甲子園』に出演していL.L.brothers。彼らに憧れ見様見真似でダンスを始めた。

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  • MATCHA

    21歳という歳でDanceに出会った彼はその世界にのめり込み没頭し始める。Danceに出会うのが遅かった彼だが持ち前の運動神経でHIPHOP,JAZZ,BREAKIN’といろいろなジャンルを吸 収して行きすぐに舞台、TV、イベント等で活躍して行く。そんな折、舞台にて芝居というものに出会い興味を持ち、そして共演した役者に誘われ役者としても舞台に立つ事に。

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